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| 広島のグルメを口コミ情報からセレクトして紹介する『ひろしまグルメ探険隊』!話題のレストランから穴場的なバーまでを 「ひろすき」の読者が突撃取材、体で味わった生のレポートを毎週お届けします。どうぞお楽しみに! | |||

| ■ギュッとしないのが、グッドです! | |||
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五エ門のお好み焼きは、テコで上から押さえつけません。だから何となく、ふんわり山型。キャベツも元気いっぱいです。こだわりの生麺は、茹でて水を切った後、しっかり焼いて水分を飛ばします。炒めたソバとキャベツ・・・。ごく普通のお好み焼きが普通じゃなくなる秘密!? ≪取材したお店:うまいもん屋 五エ門(東広島市西条御条町) 取材日:2003年8月28日≫ |
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| ■各界の名士が集う、心温まるフレンチ。 | |||
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大学時代、ゼミの先生に連れてきてもらった、山の中のフランス料理店。大きな花瓶にはカサブランカの花が飾られ、とても優雅な雰囲気でした。その日は6人ともランチコースを注文。出てくる料理はどれも繊細で美しく、味も素晴らしいものでした。今日は再び来店できて、とても嬉しいです。 ≪取材したお店:ウッドハウス(東広島市八本松町) 取材日:2003年8月7日≫ |
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| ■皿に咲く、春夏秋冬。 | |||
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日本料理一筋にウン十年。ご主人・沖松勉さんは、祖父の代から日本料理を供していたという家庭で、本物の素材に囲まれながら育ちました。モットーは「常にベストをつくすこと」。完璧を追及するがゆえに、決して現状に満足することのない"まっすぐな料理人"です。 ≪取材したお店:花月(呉市本通) 取材日:2003年7月23日≫ |
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| ■著名人多数来店!数寄屋造りの老舗料亭 | |||
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小さい頃からその存在を知っていた、憧れの料亭。なのに、1度も入ったことがないのは、あまりにも敷居の高い場所だったから。昨年6月、建物のリニューアルを機に、メニューも一新。お手頃なランチが登場し、若い女性客が急増したとか。ならば、私も行かなくちゃ! ≪取材したお店:加寿美荘(福山市紅葉町) 取材日:2003年5月12日≫ |
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| ■料理は、器、盛り付け、味を楽しむ芸術作品 | |||
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宮島のフェリーの乗り場を右手に折れ、土手沿いに歩いていくと無そう庵の入り口が見えてきます。白い枠組みの大きなガラス窓が、まるでフランス料理店の外観のよう…。ドアを開けると、やはり真っ白な壁にすてきなオブジェ。でも、良く見ると和ものが多いことに気がつきます。「和と洋をミックスさせた空間の中で和食を召し上がっていただくのも、珍しいですよね。そのあたりを意識しているんですよ」と店長の山崎さん。今日はどんなお料理を食べさせていただけるのか、もうワクワクドキドキ。 ≪取材したお店:(佐伯郡大野町 無そう庵) 取材日:2002年12月10日≫ |
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| ■歌うシェフが創るとびっきりのイタリアン! | |||
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東福山駅から北へ車で約10分、福山駅からは約25分位。高台の静かな住宅街にある自宅兼レストランのお洒落な建物…。今回お伺いした“リストランテ村上”は東京からこちらに越してきて7年目の本格派イタリアンのお店です。最初に目に飛び込んできたのは2階まである大きなステンドグラス。昼は自然光の中で浮き上がり癒しの空間を見事に演出。夜はシットリと神秘的な表情を見せるのでしょうね。 ≪取材したお店:(福山市日吉台 リストランテ村上)取材日:2002年11月25日≫ |
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| ■たっぷりの開放感と柔らかな光に包まれて・・・ | |||
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福山駅前通りを南へ、車で約3分。(徒歩10分くらい)三井住友海上ビルの角を左折すると、すぐに見えてくるお洒落なレストラン。訪れたのが夜だったのでライトアップされた外観の美しさに、まず感動!扉を開けると、1階は"ル・シエル"というフレンチレストラン、2階は"コム・シェ・トワ"で、創作料理とワインバー、という構成になっていました。本日は2階の"コム・シェ・トワ"(仏語で、あなたのおうちのような、という意)でご馳走を戴きます。 ≪取材したお店:(福山市霞町 Comme Chez Toi(コム・シェ・トワ))取材日:2002年11月11日≫ |
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