![]() |
![]() |
|
|
||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 広島のグルメを口コミ情報からセレクトして紹介する『ひろしまグルメ探険隊』!話題のレストランから穴場的なバーまでを 「ひろすき」の読者が突撃取材、体で味わった生のレポートを毎週お届けします。どうぞお楽しみに! | |||
| ▼ グルメ探検隊希望者はこのページの一番下へ ▼ | |||

| ■守り続けた広島風お好み焼きの味 | |||
![]() |
場所はアストラムライン沿線。広島方面からだと毘沙門台駅を過ぎて反対方向の車線側になります。大きな看板があるのでわかりやすいですよ!お好み焼きがメインのお店なのですが、店内は洋風のカフェスタイル。テーブルに鉄板がありますが自分で焼くわけではなく、アツアツの料理をアツアツのままでいただくためにあります。やっぱりお好み焼きは鉄板で食べたいですものね! ≪取材したお店:初代森の助(広島市安佐南区) 取材日:2004年3月9日≫ |
||
| ■目を閉じて、自宅の食卓がよみがえる店 | |||
![]() |
毎日食べても飽きない。だから、ついつい通ってしまいます。ここは、女将の中川さんが一人で切り盛りしている店で、おでんや惣菜といった、いわゆるお袋の味を存分に楽しむことができる場所です。カウンターにびっしり並んだ色とりどりのおかずに、心も弾みます。 ≪取材したお店:おでん家 うさぎ(広島市中区) 取材日:2004年1月14日≫ |
||
| ■大胆で斬新!西洋料理と200のワイン | |||
![]() |
2003年8月5日にオープンしたばかりのお店。平和大通りから並木通りに入ってすぐ、ビルの2Fに入口があります。店内は30坪。天井まで高さ7mの吹き抜けは、開放感に満ちています。特記すべきは、世界で3番目の「ワイノット」導入店であること。…「ワイノット?」 ≪取材したお店:彩食酒家 KURA(広島市中区) 取材日:2003年9月10日≫ |
||
| ■狙いは火曜!食通や酒通で賑わう人気店 | |||
![]() |
いつも満席の人気店。これが、私の抱くきっすいのイメージです。店の前で断られ、電話予約でも断られ…。タイミングが悪いのか、私が選ぶ日はいつも予約がいっぱいで、未だ入ったことがありません。今日はバッチリ取材をして、その人気の秘密に迫りたいと思います! ≪取材したお店:酒菜処きっすい(広島市中区) 取材日:2003年6月14日≫ |
||
| ■ライブ好き、集合!チャージは一切無料 | |||
![]() |
2002年11月、広島県で初めてアイルランドをテーマにした居酒屋がオープン。金・土曜の夜にはアイリッシュ系ライブスポットに変身するという。ここの特徴は家庭的なところ。消費税も必要ないですから。 ≪取材したお店:Spuds(広島市中区) 取材日:2003年6月17日≫ |
||
| ■囚人になって、叫ぶ。ストレスも解消! | |||
![]() |
ここは、恐怖の囚人居酒屋。実は、以前友人と来たことがあるのですが、その日はタイミングが悪くて、噂のショーを観ることはできませんでした。だから、不完全燃焼という感じ。今日はレポーターとして、ショーの裏側まで探ってみるつもりです! ≪取材したお店:ザ・ロックアップ(広島市中区) 取材日:2003年5月23日≫ |
||
| ■安くて旨い地鶏串。焼酎片手にマグロ串。 | |||
![]() |
職場の上司が絶賛する串焼きのお店。抗生物質を一切使用しない霧島地鶏、カルシウムの多い「もち吉」の水、自家発芽のこしひかり玄米、安佐南区沼田産の無添加醤油…。かなりこだわりがあるようです。噂ばかりが一人歩きして、好奇心は膨らむ一方。食べた-い! ≪取材したお店:(西区中広町 焔(ほむら))取材日:2003年4月22日≫ |
||
| ■トンカツ道34年!頑固店主こだわりの味 | |||
![]() |
和食系が好きなので、こじゃれた雰囲気のレストラン・カフェより、いわゆる"味のある店"に行く方が多い私。ここ、「とんき」は広島市内のとんかつ専門店では草分け的存在。老舗の味を確かめたい、と思っていた私の願いがやっと今日実現しました。では、突撃インタビュー開始! ≪取材したお店:(西区草津新町 とんき)取材日:2003年2月24日≫ |
||
| ■カープ選手も食べた、究極の手作りゴマダレ | |||
![]() |
オシャレなショップや飲食店が軒を連ねる"地蔵通り"。南端に位置する、ここ「しゃぶ珍」は、昭和56年創業の古株店です。その外観で最初に目を惹くのは、ウィンドウに飾られた装置。これって…くるみすり機?実は、現役のゴマすり機でした。(見てみたい方は、レポート後半にある外観写真・左側をご覧あれ!) ≪取材したお店:(中区国泰寺町 しゃぶ珍)取材日:2003年1月31日≫ |
||
| ■流行に左右されないシンプルな味が人気 | |||
![]() |
50年前、まだ戦後の復興期に「みんなにおいしいお肉を安く食べてもらいたい」と先代のオーナーが屋台から始めたのがこのお店の前身だそうです。テールとは牛のしっぽ。1頭に1本しか取れないこともあり、冷蔵庫もまだ普及していない当時は、新鮮なテールを集めるだけでもたいへんだったとか。テールは、お肉自体はとても硬い部位です。十分柔らかく、うまみを引き出すには8〜10時間も煮なくてはいけません。でも、煮すぎると骨と肉とがばらばらになってしまう…。形はそのままで、でも箸を入れると崩れるくらい柔らかく…、ここまでにはずいぶん試行錯誤があったそうです。 ≪取材したお店:(中区三川町 デンスケ)取材日:2002年9月12日≫ |
||
| ■会社帰りに寄ると元気が出るから不思議 | |||
![]() |
3〜4年前、会社の同僚に誘われて行ったのが最初です。そのときに食べた「牛タン定食」がおいしくて…それ以来のファンです。元気のないときなど、会社帰りに寄って「牛タン定食」を食べると元気が出るから不思議。スタミナが出るっていうか…またがんばろうって思えちゃうんです。 ≪取材したお店:(広島市中区 利助)取材日:2002年5月13日≫ |
||
| ●広島グルメ探検隊トップに戻る |
|
||||
|
||||