広島のイベント・プレゼント・お得情報満載!ひろすき 広島のセミナー・勉強会などのイベント
広島イベント情報広島プレゼント情報広島お得情報広島グルメ探検隊いい男いい女当選者の声メルマガの登録TOP

広島イベント情報のトップへ
セミナー詳細情報

広島のセミナー情報  広島で開催するセミナーイベント
 スキルアップして自分を高めよう♪

タイトル 参加費無料!? 経営・法務 勉強会
開催エリア 呉エリア
開催会場 サロン ド フォーレ
開催期間 2003/6/16
詳細内容 「 第14回 経営・法務 勉強会 」


《テーマ》  【1】 役員退職金を活用した節税の方法

       【2】 英語力は必要ない!? 中小企業のための輸出支援策


《日程》  平成20年6月16日(月) 19:00 〜 21:00 (約2時間)


《場所》  サロン ド フォーレ

       広島県呉市横路3-2-1  0823−74−2865


《定員》  20名


《参加資格》  中小企業の経営者の方であれば、だれでも参加可能です。
        
         経営コンサルタント・士業等の同業者の方は、参加をご遠慮ください。


《参加費》  無 料


《申し込み締切日》  平成20年6月6日(金)


《申し込み方法》  下記のURLをクリックすると申込みフォームが表示されますので
          そこからお申込み下さい。

《勉強会の内容》
経営者から、よく「お金が貯まらない。」とか「資金が足りない。」との声を耳にします。その多くは、借入金の返済と税金の支払いが原因です。
そこで、1つ目のテーマとして「役員退職金を活用した節税の方法」と題して、役員退職金を活用する事により、法人税・所得税を節税し、会社にお金を残す節税手法をゲスト講師に税理士の岡崎俊視先生をお迎えし、勉強して行きたいと思います。
岡崎先生にお話いただく内容は、以下のとおりです。
【1】役員退職金を活用した節税の方法
(1) 役員退職金とは?
(2) 総合課税と分離課税
(3) 役員退職金はいくらが適当か
(4) 役員給与と役員退職金
(5) 充分な退職金を取るには事前の準備が大事
(6) 税法上のみなし退職
(7) 社員の退職金について
そして、2つ目のテーマとしましては、「英語力は必要ない!? 中小企業のための輸出支援策」と題して、何をやっても儲からない日本での中小企業の生き残り策として、海外収益の確立方法と輸出による消費税の削減について弊社よりご紹介させて頂きたいと思います。
本年4月18日の日本経済新聞でも財務省が公表した内容として掲載されましたので、既にご存知のことと思いますが、日本国の財政状況は、財政破綻した夕張市よりも深刻な状況となっています。これを改善しようと、今後国は社会保険料の引き上げや消費税増税など、国民に様々な負担増を強いることを決定しています。その上さらに公共事業の削減、加えて昨今のガソリン代や輸入食品の高騰、それに伴う個人消費の冷え込みなど、明るい話題は一切ありません。
中小企業がこの状況の中で売上げを増加させるには、海外収益(輸出売上げ)の確立以外に策はありません。輸出売上げに対する消費税はかかりませんので、大幅な消費税の削減(還付)によりキャッシュフローの改善も実現できます。
既に大手企業は、存続危機の回避と消費税の削減(還付)のメリットを享受するため、経済縮小確実な国内市場には一線をおき、輸出売上げの拡大で莫大な利益を出しています。
しかし、中小企業ではどうでしょうか?輸出に関する知識が乏しかったり、それ以前に輸出業務に対応できる人材がいない等の理由で、輸出はしたいが自社では出来ない、などと考えているのが大半です。
そこで、それらの輸出に関する問題を解決し、中小企業の商品やサービスを世界に発信し、輸出売上げを強力にバックアップしてくれる機関や方法をご紹介したいと思います。

今回も「知ってて良かった!」と思える内容となっておりますので、ご期待のうえ奮ってご参加ください。
過去の勉強会に参加された方々の声を高労務管理事務所のホームページに掲載しておりますので、出席をご検討の際には是非一度ご覧ください。 → http://www4.ocn.ne.jp/~taka.hp/
主催者名 経営・法務サポート株式会社
主催者連絡先
0823-32-1741
URL http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P28186827
メール khs@coda.ocn.ne.jp
広島イベント情報のトップへ

コンセプトプライバシポリシー情報登録メルマガ解除・変更広告について お問い合わせはこちら 
広島のイベント・プレゼント・お得情報満載!ひろすき 広島のセミナー・勉強会などのイベント 広島ガス株式会社
企画・制作・運営:ペンシル Copyright Pencil Co., Ltd. All rights reserved.